「日本推しなのか?」元ブラジル代表、大人気の日本代表アウェーユニ着用に反響続々「似合ってる」「かっこいい」
森保ジャパンが北中米ワールドカップで着用する最新のアウェーユニホームは、オフホワイトがベース。首もとや袖口には黒と白のラインが施されたシャツとなっており、エンブレムは史上初となるモノクロ仕様を採用された。また、ボディの11色のストライプは「COLORS」をコンセプトに選手たちの個性と団結を表現している。
そんなユニホームは米大手スポーツチャンネル『ESPN』が発表した「W杯ユニホームランキング」で2位に輝くなど、国内外で大人気となっているなか、オスカルが6月6日に自身のインスタグラムを更新し、その日本代表のアウェーユニホームを着用した写真を複数投稿した。
これに対してSNS上ではファンから「日本推しなのか?」「似合ってる」「日本ユニ着てくれるの嬉しい」「日本愛を感じる」「かっこいい」といった声があがっている。
日本のアウェーユニホームが世界的な注目を集めていることを改めて印象づけた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】チェルシーなどで活躍した元ブラジル代表MFが日本代表ユニを着用
