【安田記念】(10)ルクソールカフェ 仕上がりは良好「時計がかかる馬場になってくれれば」
ルクソールカフェはダートコースを半周、その後は坂路を軽やかに駆け上がった。
堀師は「息もいいし、仕上がりは良好」とジャッジ。初の芝となるが「全兄(カフェファラオ)よりシャープな脚を持っているので、速いラップには対応できると思う」とした上で「時計がかかる馬場になってくれれば」とタフなコンディションを願った。
ルクソールカフェはダートコースを半周、その後は坂路を軽やかに駆け上がった。
堀師は「息もいいし、仕上がりは良好」とジャッジ。初の芝となるが「全兄(カフェファラオ)よりシャープな脚を持っているので、速いラップには対応できると思う」とした上で「時計がかかる馬場になってくれれば」とタフなコンディションを願った。