モンテレイで合宿を行なっている日本代表。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)

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 初日から不安のスタートとなった。

 北中米ワールドカップに挑む日本代表は事前キャンプ地のメキシコ・モンテレイに入り、現地6月3日から練習を開始した。

 だが、5月31日のアイスランド戦で「左足の違和感」によって前半のみで交代となったキャプテンの遠藤航は、トレーニングを欠席。ホテルで別メニューとなった。
 
 この一報に日本にもたらさられると、インターネット上では次のような声が上がった。

「厳しいなぁ」
「マジなのか」
「オランダ戦いないのはやめてくれ」
「かなり心配」
「大丈夫か?」
「調子が戻って欲しい」
「遠藤航の別メニューって聞くだけで不安になるし、このタイミングでキャプテン抜けるのはチーム的にも影響デカいよな」
「ファン・ダイクと遠藤航を戦わせてあげたいんだけど、遠藤航ダメかな」
「キャプテン外すのはあり得ない」
「あまり考えたくはないが負傷離脱となると代役は誰になるんかな?」

 左足甲の怪我で手術をし、アイスランド戦で復帰を果たしたばかりだっただけに、キャプテンの状態が気掛かりだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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