山本耕史、願いが叶うなら「それはもう『ギャルのパンティー、おーくれ』でしょ」
今回のCMは、「ドラゴンボールを見てきた全ての世代の方々に、そしてドッカンバトルを遊んできた全ての人に10周年キャンペーンを楽しんでいただきたい」という想いを込めて、熱烈な“ドラゴンボール愛”で知られる山本耕史を起用。
これに山本は「それはもう『ギャルのパンティー、おーくれ』でしょ」と回答。そして「それは冗談としても、願いですからウーロンが最初に行かないと。なんだろう。不老不死とかだと、みんないなくなっていくのに、自分だけがずっと生きるのはなんか寂しいし。1つのことに没頭し続けれられる、そういう願いが叶ったらいいなと昔は思ったんですよ。でもこれはたぶん疲れるなと思って、年を取ってからは変わっていったんですけど。今は本当にもう普通のこと。健康に仲良く、みんなが平和に。それこそ世界平和ですよ」と語った。

