・北川鉄が大幅高で年初来高値更新、自動車周辺の低PBR株で投資資金が攻勢
・OKIが7連騰、信越化と共同でGaNパワー半導体素材を低コストでつくる技術開発と報じられる
・サイバーセキは急反発、AWSパートナーパスで最上位ステージに昇格
・アーレスティは大幅高で5年ぶり800円台乗せ、業績急回復でPBR0.3倍台
・エネチェンジが急反発、ENEOS向けEV充電アプリの開発・提供を材料視
・JFEがウリ気配、公募増資嫌気され売り込まれ他の鉄鋼株にも連想売り
・ランシステムに物色人気集中、新サービス「Vworker」事業に期待感
・レーザーテクは反発、日経225新規採用好感し買い優勢

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS