2026年北中米ワールドカップに向け、5月25日から千葉市内で本格始動した日本代表。活動2日目の26日も前日同様、13人で全体練習を実施した。39歳・長友佑都(FC東京)や2022年カタールW杯以来の参加となる吉田麻也(LAギャラクシー)らが先頭に立って盛り上げるなか、主力級の上田綺世(フェイエノールト)や中村敬斗(スタッド・ドゥ・ランス)らが鋭いシュートを次々とお見舞い。前回W杯で2ゴールの堂安律(フライブルク