2022年カタール・ワールドカップのグループステージで、日本代表に唯一の黒星をつけたコスタリカ代表が、北中米W杯の出場を逃した。出場国が増えたなかで、まさかの予選敗退だ。北中米・カリブ海(CONCACAF)予選で、グループCのコスタリカは11月13日にハイチとの決戦に0−1で敗れると、18日のホンジュラス戦もスコアレスドロー。終盤の大失速で、グループ3位に終わり、4大会連続の出場を逃した。この結果に海外メディア