最近、若者たちを中心に広がりを見せる、TVCMでもおなじみのフリマアプリ「メルカリ」。初期費用は0円、売れた場合のみ販売手数料が10%取られるというシンプルな仕組みで、出品もスマホさえあればできるという手軽さから、あの「ヤフオク!」に代わる存在にまでなりました。この現状について、メルマガ『j-fashion journal』の著者でファッションビジネスコンサルタントの坂口昌章さんは、このままいくと店頭に足を運ぶ人が減るば