「報ステ」大越健介氏、森保ジャパン執念のオランダ戦ドロー報じ「日本代表の実力は確実に世界レベルに駆け上がっているようです」
15日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月〜金曜・後9時54分)では、サッカーの北中米W杯1次リーグの初戦で、日本代表が驚異的な粘りを見せ、優勝候補のオランダ代表と2―2で引き分けたことを冒頭で報じた。
キャスターの大越健介氏は「日本代表の実力は確実に世界レベルに駆け上がっているようです」と話し出すと「FIFAワールドカップ2026、日本は今朝のオランダ戦で2度のリードを許しながらドローに持ち込み、勝ち点1を獲得しました」と伝えた。
