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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

スマホ決済がメインになり財布を小さくした筆者。ただ残念なことに最近引っ越した地域はまだまだ現金オンリーのお店も多く、コンパクト財布だと容量や使い勝手でストレスを感じることが増えました。

そんな時に試す機会をもらった「1ssi slim(イッシ スリム)」で、改めて長財布の良さを実感。

老舗レザーブランド「CYPRIS(キプリス)」の仕立てで品質も高く、機能も充実していたので皆さんにもご紹介したいと思います。

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1万円札とほぼ同じちょうどいいサイズ感

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こちらが「1ssi slim」。長財布の限界とも言える1万円札とほぼ同じ大きさまでサイズが切り詰められており、手に持つと意外と小さく感じます。

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iPhone 17 Proと一緒に持ってみたところがこちら。手に馴染みますね。

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今回試させてもらったのはツヤが美しい国産の「シラサギレザー」と、上品なシボ感の「イタリアンアドリアレザー」の2種類。

どちらも本革でスーツにもカジュアルにも合う上質な仕立てだと感じました。やっぱり長財布って大人っぽくていいな、改めて思いますね。

カードの出し入れがスムーズ

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「1ssi slim」の魅力をひとことで現すと“収納力と使い勝手のバランス”。写真のようにまず中身がパッと見渡せます。

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特に感動したのがキプリス自慢の「コンパクトハニーセル」というカードポケット。

カードが1枚1枚独立して交互に収納され、財布自体の厚みを抑えつつ目当てのカードをサッと取り出せるんです。

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ギチギチに詰まったカードポケットだと出し入れが面倒になりがちですが、この財布だとそのストレスは無縁でした。“会計がスムーズ”というメーカーのアピールポイントにも納得です。

収納力は抜群

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お札を曲げずにキレイに収納できるのは長財布の良さですよね。15〜20枚ほど紙幣を入れても余裕があり、片方が空いているのでスムーズに出し入れできました。

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小銭ポケットは深めですが大きく開くので視認性も取り出しやすさも十分。

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領収書なども大きめポケットがあり、紙幣と分けて収納できるのが便利でした。

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こちらはお札スペース奥の「アイランドポケット」。

メーカー的にはメイン以外のカード用とのことでしたが、使ってみるとアクセスもしやくす意外と1軍カードにも良きでした。カードの取り扱いが上手になる、よく考えられた構造ですね。

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スーツやジャケットにも合うし、休日のラフな姿にも合う上質なレザー長財布。国産ブランドとして評価も高いキプリスが手がけただけあり、隅々まで美しく作られていましたよ。

長財布好きな人も、二つ折りやミニ財布から移行したい人にもオススメできる製品でしたので、気になった人はおトクな先行販売を覗いてみてください。

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>> 蜂の巣構造でカードが一目瞭然。レジでもたつかないスリム長財布「1ssi slim」

Source: machi-ya
本記事制作にあたり2mugより製品貸与を受けております。