重盛さと美 爆売れ自費出版写真集「肛門の赤みを…」衝撃告白 共演者騒然、さんまも「そら売れる!!」
タレントの重盛さと美(37)が21日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(土曜後3・00)に出演。24年に自費出版した自身写真集について語った。
重盛は自費出版に至った経緯について、所属事務所社長に活動20周年記念の写真集を出したいと直談判するも「“絶対売れないからダメ”って。“作りたいなら自分でお金払って、売り上げも自分でもらったら?”って言われたから、やる気出して」と説明。「ハードカバーで何千万かかけて作ったんですよ。もう、何倍も入ってきました!!!」とぶっちゃけた。
MCの明石家さんまに「結構セクシーな感じ出したの?」と聞かれると「背面は全部出しました!」と応じ「カラーとかも全部自分で指示したから、あえて肛門の赤みを残したりとか」。この発言に共演者は「肛門!?」と即座に反応。
「肛門!?」「肛門は見せたらアカン!」と大騒ぎになり、さんまは床に座り込む始末。重盛は「でも、フリーでやってるから」と真面目に反論するも「フリーもくそもないって」「フリーやから肛門いいってならへん」共演者たちが一蹴。さんまは「売れるわそら!!」と大笑いだった。

