<子の安全より2万円!?>「大ごとになってる!?」解決すべく、大勢の大人が集結!【第6話まんが】

電話口に出た先生に事情を話したら、話はすんなり通り、ミアちゃんの担任がすぐにミアちゃんを迎えにきてくれました。先生が私に謝るのも気の毒だし、私が謝るのもなんだか腑に落ちません。本来なら、すべてはナギサさん夫婦に責任があるはずなのに……。


学校から電話があった日の夜、私はヨダ家と学校との話し合いに同席することになった、と夫に伝えます。あいにく、夫は仕事で同行はできませんが「これ以上トラブルになる前に、行ったほうがいい」と、賛成してくれました。

私はミアちゃんが1人でうちへ来たとき、学校に連絡して先生にミアちゃんを迎えに来てもらいました。
そのことをナギサさんに報告しましたが、ナギサさんは相変わらず謝るばかり。その様子にウンザリした私は、ナギサさんに、家族ぐるみの付き合いを控えたいと申し出ます。
数日後、学校からヨダ夫妻との話し合いへの同席を求められました。先生からの情報で、私以外にもミアちゃんの行動を心配した連絡があったこと、そしてミアちゃんが夕方になっても1人で出歩いていることが判明したのです。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 編集・みやび
