この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

YouTubeチャンネル『助産医ばぶばぶ』の最新動画『【バイバイ】コンテナばぶばぶ!1年4ヶ月お世話になりました。』が公開され、12人産んだ助産師HISAKOさんが、沖縄に移転してから1年4ヶ月もの間、活動の拠点となっていた“コンテナバブバブ”との惜別と新たなスタートへの思いを語った。

動画の冒頭でHISAKOさんは「いよいよこのコンテナばぶばぶ、今日と明日でもう終わりなんですよ。1年4ヶ月ありがとうございました」と感謝の気持ちを伝え、来館した人々を癒そうと自ら手作りした花壇や、試行錯誤を重ねた植物のレイアウト、ばぶばぶのカラーやインテリアへの徹底したこだわりについても言及。「最初はお花いっぱいにしてたんですよ、来てくださった時に癒されるようにって」と温かな思い出を振り返った。

また、YouTube動画撮影で愛用した自作セットやモニター導入の裏話、撮影スタッフの協力に触れながら「最初はレンズに向かってどこ見て喋っていいかわかんなくて困ったけど、モニターがついてからはすごく撮りやすくなった」と環境改善の経緯を披露。さらにばぶばぶのテーマカラー、インディゴブルーやウッドブラウンへのこだわり、子どもたちのための遊具やおもちゃの選択にも“母としての目線”を忘れず、細部まで手作業で整えてきた様子を丁寧に説明した。

8年間使い続けた大阪時代からの家具や思い出深い診察スペースには「丸い形はママの心、赤ちゃんのフォルム、みんなの心をつなぐ“丸”がコンセプト」と語り、「この空間も次の新築バブバブに持っていく」と大切なアイコンを引き継ぐ考えも明かしている。

長年使われたスペースの劣化や、コロナ禍ならではの衛生対策、そして“場所探しも奇跡だった”と振り返りながら、「やり切ったな、後悔はないし前しか見ていない」とポジティブな心境も。「全てがご縁やね」「このちっちゃなコンテナで本当大正解だった」と語る姿には、居場所と出会い、人との繋がりへの深い感謝がにじんだ。

締めくくりでは、「新しいところに行っても頑張るぞよー」と力強く宣言。運命的に出会ったコンテナばぶばぶでの1年4ヶ月を「感謝して、やり切らせてもらった」と心からの想いを伝え、「ばぶばぶはこれからも続く。笑顔で子育て応援したくて作った」と、未来への意気込みで動画を終えている。

チャンネル情報

がんばらんでええ! テキトーでええ!多くのママに関わってきた経験と自身の出産子育てから痛感する理想と現実のギャップ。キレイゴト抜き方法論をお伝えする『【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル』です!YouTube登録者数約60万人