【ダイソー】子どもが無限で遊べる「困りますボタン」が優秀すぎた【ママリ】
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「こまりますボタン・呼び鈴」にハマる人が続出
ダイソーで思わず二度見した「こまりますボタン・呼び鈴」は、どちらも強烈なインパクトでつい押したくなるグッズです。SNSでもハマる人が続出しており、子どもも大人も楽しめちゃいます。
実際にわが家でも子どもと一緒に使ってみたのでその様子もお届けします。
バスの「あれ」にそっくりな「こまりますボタン」
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・商品名:こまりますボタン
・価格:200円(税抜)
・サイズ:3×3×6cm
・対象年齢:6歳以上
「こまりますボタン」はバスの降車ボタンにそっくりな、子ども心をくすぐるおもちゃです。
お試し用のボタン電池がもとから付いているので、絶縁テープをとるとすぐに使えます。ボタン電池の誤飲にはくれぐれも注意してくださいね。
押すと「こまります」という音声が流れ、ボタンの部分が赤く光ります。
本格的すぎる「呼び鈴」
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・商品名:呼び鈴
・価格:200円(税抜)
・商品サイズ:5×2.5×5cm
・対象年齢:6歳以上
ファミリーレストランにありそうな「呼び鈴」は、あまりにも本格的すぎて飲食店に置かれていてもおかしくないほどです。
ボタンを押してみると、どこかで一度は聞いたことがある「ピンポーン」というチャイム音が鳴ります。こちらも絶縁テープをとるとすぐに使えますが、ボタン電池の取り扱いには注意が必要です。
子どもと一緒に試してみた
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「こまりますボタン・呼び鈴」で遊んでみたところ、見事に親子でドはまりしてしまいました。「こまりますボタン」は、バスに乗っている真似をし、「呼び鈴」はファミリーレストランごっこで注文を取って遊びました。
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どちらを鳴らしてみても大音量ではないので、子どもに何度押されてもうるさく感じませんでした。本格的な見た目なので、子どもはもちろんのこと、大人も夢中になってしまう中毒性がありました。
ガチャガチャでも似たような商品が販売されているのを見たことがありますが、ダイソーにて200円(税抜)で欲しいものを確実にゲットできるのは魅力的ですよね。
ハマる人続出!ごっこ遊びが楽しくなる
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今回はダイソーのハマる人続出の「こまりますボタン・呼び鈴」についてご紹介しました。
本物のような見た目と音に子どもも大人もハマってしまうこと間違いなし。ボタン電池の誤飲にはくれぐれも注意が必要ですが、子どものごっこ遊びに取り入れても楽しめそうです(対象年齢はいずれも6歳から)。
商品が気になる方はぜひお店でチェックしてみてくださいね。
※商品名や価格は購入した時点の情報です
記事作成: kiko50ma
(配信元: ママリ)
