スノーピークの新業態が愛知・鞍ケ所池公園に、ショップ&レストランほか手ぶらキャンプ設備も

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スノーピーク(Snow Peak)の新業態直営店「スノーピーク 豊田鞍ヶ池(仮称)」が、2021年4月以降、愛知県豊田市の鞍ケ池公園内にオープンする。

「スノーピーク 豊田鞍ヶ池(仮称)」は、スノーピーク初となる都市公園内にオープンする直営店舗。

鞍ケ池公園のハイウェイオアシスに隣接する高台に位置し、店内ではキャンプ用品とアパレルアイテムを取り扱うほか、レストラン「スノーピーク イート」を内包。芝生で覆われた若草山には、隈研吾とスノーピークが共同開発したモバイルハウス「住箱−JYUBAKO−」を設置し、気軽にアウトドア宿泊体験が出来る環境も整備する。

また、林間エリアには手ぶらキャンプを楽しめるウッドデッキを用意。そのほか屋外で仕事やミーティングができる「キャンピング オフィス」のサービスも展開予定となっており、様々なシーンでアウトドア体験を提供していく。

【詳細】
スノーピーク 豊田鞍ヶ池(仮称)
オープン時期:2021年4月以降
住所:豊田市矢並町法沢714-5


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