フィオレンティーナは15日のセリエA第3節で、カリアリと1−1で引き分けた。MFフアン・クアドラードとFWマリオ・ゴメスが負傷離脱し、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後、次のように話している。「今日、最も悲しいのは、ケガのことだ。フィオレンティーナは難しいチームを相手に良い試合をした。ケガが軽いものであることを願おう」ロスタイムにFWジュゼッペ・ロッシへのファウルがPKとならず、抗議したMFダビド・ピサ