通販サイト「駿河屋.JP」を運営する株式会社エーツーは12月4日、8月に公表した不正アクセス被害の続報として、第三者調査の結果を発表。フォレンジック調査(電子鑑識)の完了により、最大3万431件のクレジットカード情報と、それに付随する2万9932名の顧客情報が漏えいした可能性があることが判明しました。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】■漏えいの原因は「決済ページの改ざん」同社によると、原因は監視