算定ミスで200億円不足 厚生労働省は健保連からの指摘を放置 2019年5月9日 19時38分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 介護保険料の算定ミスで、2019年度納付金が最大計約200億円不足する問題 厚労省の担当者が、健保連から2月末にミスの可能性を指摘されていたという しかし担当者は上司に伝えず、放置していたことが9日に明らかになった 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。