バイきんぐ小峠英二、“ベッド写真”流出は「生き恥。死ぬほど恥ずかしかった」とコメント
小峠は「あんなノーマークな写真が全国誌に載ってしまった」と思わぬ展開に驚いたという。写真が行き渡ったことについては「どこから流出したのかは分かっている。相方の西村(瑞樹)だ」と名前を挙げた。「あいつが嫉妬に狂って、勝手に流出させた」と説明を続けた。
その他、「生き恥。死ぬほど恥ずかしかった」と心境も表した。「親から『何だ!あのハレンチな写真』と連絡もきた」と影響が及び、散々だったという。
写真を撮った場所については「向こう(彼女)の家です。あの場面は、ベッドの上ではなく、ソファなんです」と細かな点も説明。「真実を言っておきたくて…」と付け加えた。
交際に至る、相手への告白が遅れたことについて、改めて質問が及ぶと「僕は38歳という年齢。10代、20代の頃のように、いい感じになったから付き合うという訳に行かなかった」と理由を語った。「躊躇(ちゅうちょ)したんです」と答えた。
「逃げていたように見えた」とレポーター陣が反応すると「あせる必要はないと思っていた。自分のタイミングで言っただけ。逃げていたわけじゃない」と言い返していた。
同イベントには、『楽婚』のイメージキャラクターでタレントの鈴木奈々、CMソングを担当したアーティストのMACOも出席した。楽曲「幸せのはじまり」(作詞は、マンガ家のさくらももこさん)を披露するプログラムもあった。
▼ MACO - 幸せのはじまり (Short Ver.)
▼ (写真右)『楽婚』のプロポーズ応援大使に任命された、小峠




