仲間由紀恵″部長″が、忙しい女子をもっとキレイにする「ナノケア」新製品を紹介
8月3日、Panasonic Beauty「ナノケア」新製品発表会がコンラッド東京(東京都港区)で開催され、イメージキャラクターを務める仲間由紀恵さんが出席しました。トレードマークの美しい黒髪をなびかせて登場した仲間さんは、パナソニックで商品開発に携わる女性社員が結成した「Panasonic Beauty美容部」の部長に就任したことを発表。「忙しい女性たちにもっと美しくなってもらえるよう、みんなで頑張ります」と、力強く宣言しました。
2004年の発売以来、累計で260万台販売とヒットを続ける「ナノケア」シリーズ。新製品3種類を「どれかお試しになりましたか?」と聞かれた仲間さんは、「もちろん全部使わせていただいています。"部長"ですから!」とユーモラスに答えました。温かいスチームを浴びた時のリラックス感、肌が「ぷるぷるっ」とする感じが大好きで、楽屋でも愛用しているとのこと。また、この発表会で初めて実物を見たという「ハンディミスト」をその場で試し、「軽いですね!どこでも使えるのが嬉しいです。ふわっと柔らかいミストが気持ちいい」と感激していました。

<ナノケアシリーズ 2011年秋の新製品>
ビューティディレクターの小林ひろ美さんの解説とともに紹介された新製品は、全部で4種類。「おうちで集中エステをしたい」「オフィスでうるおいたい」など、目的に合わせて選ぶことができます。

■スチーマーナノケア(EH-SA92) 9月1日発売 ※写真左広範囲に届く「W温プラチナスチーム」が特長。W温スチームと冷ミストを組み合わせた温冷美容プログラムに加えて、約6分間の「温クイック」コースが追加され、時間のない日でも手軽にケアすることができます。
■スチーマーナノケア(EH-SA31) 9月1日発売初めてナノケアを使う人にも気軽にトライできる、コンパクトなタイプ。モデルの実演をまじえ、いつものクレンジングにスチームをプラスした「ディープクレンジング」のとっておきテクニックが紹介されました。
・クレンジングする前に、スチーマーに手をかざして温め、クレンジング剤を肌になじみやすくするクレンジングは、美肌には基本。いつものクレンジングの時にこのテクニックを加えるだけで、スペシャルケアができてしまいます。
・老化が目立ちやすい「目頭、小鼻の脇、口角のすぐ下」を、中指の腹で「の」の字を書くようにプッシュ
・親指の付け根部分で、頬の筋肉を「の」の字を書くようにマッサージ
・老廃物を排出しやすくするといわれるこめかみのツボをプッシュ
■デイモイスチャーナノケア(EH-SN10) 9月1日発売目に見えない水のイオン「ナノイー」でケアするタイプ。AC電源に加えてUSB電源にも対応し、水の補給は不要と、オフィスの机の上に置きやすく、仕事中にもお肌のうるおいをキープすることができます。
■ハンディミスト(EH-SM30) 11月1日発売 ※写真左資生堂とのコラボレーションで誕生した、ミニサイズで持ち運びやすい超音波美容器です。資生堂「アクアレーベルモイスチャーローション(S)」の超音波ミストで、外出先でも手軽にうるおいを補給。
Panasonic Beautyの製品は、現代の女性がどんな美容商品を求めているのか、お客様の声や自分たちの実体験を集めて研究し、企画に活かしているとのこと。お部屋のインテリアになじむデザイン、使っていて嬉しくなるような可愛らしさにも力を入れるなど細かい心配りがされており、忙しくてもお肌や髪をきちんとケアしたい女子の強い味方になってくれそうですね。あなたに合った「ナノケア」で、お仕事しながら、おうちでくつろぎながら、どんどんキレイになっちゃいましょう!
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