「いらっしゃいませ〜♪」柳原可奈子が“リアル”なコンビニ店員時代を告白
10月4日、サークルKサンクスの30周年記念キャンペーンの発表会に、同キャンペーンキャラクターを務める、タレントの柳原可奈子が登場。高校時代からテレビに出だした頃までサンクスでバイトしていたという経験を話し、ネタさながらの盛り上がりを見せた。
ギャル風のコンビニ店員の一人コントが人気の可奈ちゃんだが、実際にテレビに出だした頃は、お客さんに“いじられて”大変だったのだとか。「よく、お客さんに見つかって、『いらっしゃいませ〜♪』やってよ〜、って言われてたんです。慌ててレジ裏に隠れたこともありましたね(笑)」と、デビュー後一気にスターになったからこその苦労話も。
「ちなみに、肉まんのコンセントで充電したことは一度もないですから(笑)」と、自身が出演している携帯ゲームのCMを引き合いに、笑いをとりつつも、「サークルKサンクスの商品で一番のオススメは『ベーコンとアスパラのカルボナーラ』と、“野菜スープ”です」と、力強くコメント。キャンペーンキャラクターとして、しっかりPRしていた。
サークルKサンクスの30周年記念キャンペーン「WAKUWAKU!30th キャンペーン」は、10月12日(火)より全国の店舗で実施。プリウスや3Dテレビが当たるオープン懸賞をはじめ、メーカーとコラボしたおもちゃや、「30品目のスープ」(300円)など、「3」「30」にからめた商品が続々発売される予定だ。
30周年にかけたおトクでユニークな商品の数々、このチャンスに試してみては? 【東京ウォーカー】
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