【W杯】吉田麻也がサプライズ!試合前に竹内涼真ら日テレ中継陣とハイタッチ 井桁弘恵「いい匂いした〜」
◇W杯北中米大会1次リーグF組 日本―チュニジア(2026年6月20日 モンテレイ)
サッカー元日本代表でサポートプレーヤーとしてFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会で日本代表に帯同しているDF吉田麻也(37=ロサンゼルス・ギャラクシー)が、20日(日本時間21日)の1次リーグF組・チュニジア戦の試合前に、中継する日本テレビの事前番組出演者とハイタッチを交わす場面があった。
試合前、ピッチに入って状態を確認していた森保ジャパンの選手たち。吉田はピッチの外で生中継していた元日本代表の柿谷曜一朗氏、槙野智章氏らのもとへずんずんと近付くと、一緒にいた女優の井桁弘恵は「うわー!おおー!」と歓声を上げた。
吉田は柿谷氏、槙野氏とハイタッチし、続いて同局のスペシャルナビゲーターの俳優・竹内涼真、井桁、実況担当の同局・山本紘之アナウンサーとも手を左手をパチン。「今お時間ありますか?」と聞く槙野氏に“話せない”と指を口に当てながら笑顔で去っていった。
井桁は「いい匂いした〜」と感激の笑顔。その後、メンターとして同行するMF南野拓実(31=モナコ)が柿谷氏と言葉を交わす場面も紹介され、柿谷氏は「膝の状態も徐々に良くなっているよということで。回復に向けて順調そうでした」と会話の内容を伝えた。
