影山優佳

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 サッカー北中米W杯を現地で取材している女優・影山優佳が、ユニホーム姿を披露した。

 試合をライブ配信している「DAZN」の現地レポーターを務める影山は、16日までに自身のインスタグラムを更新し「大きな大きな意味のある勝ち点1」と題して投稿。森保ジャパンはオランダ戦を2―2で引き分け、影山は「日本の修正力と諦めない心。語り出したら明日になってしまいそう。なによりも会場の日本サポーターの応援が心の臓まで響いて来て、応援の力を再実感」と興奮冷めやらぬ様子だ。

 「全員サッカーです!!!絶対勝つよ!」と気合を入れ「日本代表の3試合全てDAZNで中継に参加させていただきます!日本の試合はどなたでも無料でご覧になれます!宜(よろ)しくお願いします!」と呼びかけた。

 影山といえば、13日に自身のXでアウェーのユニホーム姿をアップし「ちなみに私が着用している大人気のアウェイユニフォームのサイズはキッズの130です!」(原文ママ)と着用サイズを公表し「ピッタリとした服が走る時にも摩擦なく心地よくて大好き!な方におすすめの着方です」とつづり、ぴちぴちのユニホーム姿が話題を集めた。

 この日は別のブルーのユニホームを着用。大きく胸を張ったポーズで喜びを表現した。コメント欄には「かげの目力ハンパないって〜気持ち入りまくり」「うわすごい大一番すごい試合でした」「女神かげちゃん」の声が寄せられている。