4月2日は「#肌にも嘘をつかない日」現代女性がベースメイクに求める“本質”とは?
「きれいになるためには、多少の肌負担は仕方ない」。そんなベースメイクに対する常識に、いま変化が生まれています。
資生堂のグローバルフラッグシップブランドであるSHISEIDOは、4月2日を「#肌にも嘘をつかない日」と名付けました。4月1日・エイプリルフールの翌日は、“自分の肌に正直になろう”というメッセージが込められています。
肌に正直でいることは、自分自身を大切にすることにもつながるのかもしれません。4月2日は、少し肩の力を抜いて、ありのままの肌と向き合ってみる。そんな日にしてみませんか。
SHISEIDOが「#肌にも嘘をつかない日」を提案した背景にあるのは、私たちの価値観の変化。近年は、バッグや時計、服といったモノ選びだけでなく、人間関係においても「本当に自分が求めているものか」を大切にする“本質志向”が高まっています。
しかし、毎日肌に触れるベースメイクについてはどうでしょうか。
と、妥協して使っている人も少なくないようです。その一方でコロナ禍以降、「肌に負担になる」という理由から、ファンデーションを使わない女性が増えているそう。
資生堂の調査では、20〜30代女性の約7割が「週に4日以上ファンデーションを使わない」と回答しています。対してスキンケアにかける時間とお金は増加傾向。「できればスキンケアのみで生きていきたい」と考える人が増えているといいます。
つまり今、女性たちが求めているのは、「きれいに見えること、そして肌にもいいこと」。
SHISEIDOはその両方を叶えるベースメイクを開発しました。
そんな新しい価値観に応えるために生まれたのが、SHISEIDOの「エッセンス スキン シリーズ」。中心となるアイテムが、「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」(ファンデーション・美容液、SPF30・PA+++/全12色/30mL/各税込7,590円、レフィル税込7,040円)。

「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」
このファンデーションの特徴は、“美容液で肌を彩る”という新発想です。一般的な“美容液ファンデ”は、ファンデーションに美容液成分を配合したもの。それに対し、この商品は美容液の中にファンデーション成分を閉じ込めた設計。つまり、美容液が主役のファンデーション“ファンデ美容液”です。
その鍵となるのが、「セラムファースト技術」。資生堂グループ独自の技術が、パウダーを油でくるむことで化粧もち効果も高め、それをミクロレベルにカプセル化して美容液で包みます。

「セラムファースト技術」のイメージ画像
一般的なベースメイクは、顔料が肌に先に触れる設計なのに対し、「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」は、美容液が先に肌に触れ続けます。つまり、メイクをしながらスキンケアもできるというわけです。美容液には、ナイアシンアミド*1とケフィア発酵エキスGL*2を配合し、肌のうるおいバリア機能をサポートしてくれるそう。
*1 うるおい保護成分 *2 保湿成分:乳酸桿菌/コメ発酵物、グリセリン

美容液→ファンデ成分の順で肌に触れる設計です。
さらに3つの光の反射を利用した視覚効果により、肌の凹凸や色ムラを自然にカバー。素肌のような軽さと、輝くようなツヤ肌を同時に叶えます。

3つの光の効果で、ツヤ、ブラー効果、凹凸補正を実現します。
目を閉じて使ってみたら、これって美容液?と思えるような感触でありながら、肌がきれいに見える、“彩る美容液”を目指して作られ、なんと約1000回もの試作を経て完成したとのこと。
「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」は、美容雑誌などが主催するベストコスメ賞を60冠(2025年12月時点)受賞するなど、美容業界でも大きな話題に。業界関係者だけでなく、女性たちの心も掴んでいるようです。SHISEIDOブランドサイトには、愛用者のレビューがこのように紹介されています。

毎日ファンデ派が「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」を使う理由。

時々ファンデ派(下)が「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」を使う理由。
さらに、「エッセンス スキン シリーズ」はライン使いできるのも特徴です。
「SHISEIDO エッセンス スキングロウ プライマー」(化粧下地・美容液、SPF25・PA++/30g/税込5,280円)にも、ファンデーションと同じダブルの美容成分を配合したほか、資生堂グループ独自の「セラムネットワーク処方」を採用。これにより、スキンケア成分が肌に広がった後、ツヤのあるベール膜を形成。肌をなめらかに整え、ファンデーションの密着力と持続力を高めるとともに、光の反射でツヤと凹凸の補正効果を感じられるそう。

「SHISEIDO エッセンス スキングロウ プライマー」
「SHISEIDO エッセンス スキンセッティング パウダー」(フェイスパウダー、全2色/7g/各税込5,500円)は、資生堂独自の「エッセンスミスト製法」を応用し、ヒアルロン酸 GL*1とナイアシンアミド*2を一粒一粒のパウダーにコーティング。7色のプリズムピグメントが光を反射するので、白浮きせずに透明感を演出。皮脂によるテカリを長時間防ぎながら*3、乾燥も防いでくれるといいます。
*1 ヒアルロン酸、グリセリン(保湿成分) *2 うるおい保護成分 *3 12時間データ取得済み(資生堂調べ)

「SHISEIDO エッセンス スキンセッティング パウダー」
スキンケア発想の処方と美容成分を贅沢に配合、ベースメイクをしながら美肌育む「エッセンス スキン シリーズ」は、下地、ファンデーション、パウダーの3品構成。単品使いはもちろん、併せ使いもおすすめです。一日中続く素肌のような軽いつけ心地と、肌悩みを自然にカバーしながら、内側からあふれる透明感を体験してみてはいかがでしょうか。
コロナ禍を経て、女性たちの「自分を大事にしたい」「心地よく過ごしたい」といった“ご自愛意識”が高まっていることも、前述の資生堂の調査で明らかになりました。だからこそ、スキンケアは頑張る。でも、ベースメイクで肌に負担をかけてしまう気がする……。そんな小さな矛盾を感じている人もいるでしょう。
SHISEIDOが4月2日を「#肌にも嘘をつかない日」と呼びかけるのは、そうした気持ちから女性たちを解放したいという思いからなのかもしれません。
美肌を育みながら、肌本来の美しさを引き出す──そんな新しいベースメイクのあり方を、「エッセンス スキン シリーズ」は提案しています。
今日から、肌に嘘をつかないベースメイクを始めてみませんか。

・「エッセンス スキン シリーズ」の詳細はこちら
https://brand.shiseido.co.jp/essenceskinglow.html
資生堂のグローバルフラッグシップブランドであるSHISEIDOは、4月2日を「#肌にも嘘をつかない日」と名付けました。4月1日・エイプリルフールの翌日は、“自分の肌に正直になろう”というメッセージが込められています。
肌に正直でいることは、自分自身を大切にすることにもつながるのかもしれません。4月2日は、少し肩の力を抜いて、ありのままの肌と向き合ってみる。そんな日にしてみませんか。
今の時代に求められるのは「罪悪感のないベースメイク」
SHISEIDOが「#肌にも嘘をつかない日」を提案した背景にあるのは、私たちの価値観の変化。近年は、バッグや時計、服といったモノ選びだけでなく、人間関係においても「本当に自分が求めているものか」を大切にする“本質志向”が高まっています。
しかし、毎日肌に触れるベースメイクについてはどうでしょうか。
「とりあえず肌悩みが隠れればいい」
「今きれいに見えればOK」
と、妥協して使っている人も少なくないようです。その一方でコロナ禍以降、「肌に負担になる」という理由から、ファンデーションを使わない女性が増えているそう。
資生堂の調査では、20〜30代女性の約7割が「週に4日以上ファンデーションを使わない」と回答しています。対してスキンケアにかける時間とお金は増加傾向。「できればスキンケアのみで生きていきたい」と考える人が増えているといいます。
つまり今、女性たちが求めているのは、「きれいに見えること、そして肌にもいいこと」。
SHISEIDOはその両方を叶えるベースメイクを開発しました。
目を閉じて使うと「これって美容液?」と思うファンデ―ション
そんな新しい価値観に応えるために生まれたのが、SHISEIDOの「エッセンス スキン シリーズ」。中心となるアイテムが、「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」(ファンデーション・美容液、SPF30・PA+++/全12色/30mL/各税込7,590円、レフィル税込7,040円)。

このファンデーションの特徴は、“美容液で肌を彩る”という新発想です。一般的な“美容液ファンデ”は、ファンデーションに美容液成分を配合したもの。それに対し、この商品は美容液の中にファンデーション成分を閉じ込めた設計。つまり、美容液が主役のファンデーション“ファンデ美容液”です。
その鍵となるのが、「セラムファースト技術」。資生堂グループ独自の技術が、パウダーを油でくるむことで化粧もち効果も高め、それをミクロレベルにカプセル化して美容液で包みます。

一般的なベースメイクは、顔料が肌に先に触れる設計なのに対し、「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」は、美容液が先に肌に触れ続けます。つまり、メイクをしながらスキンケアもできるというわけです。美容液には、ナイアシンアミド*1とケフィア発酵エキスGL*2を配合し、肌のうるおいバリア機能をサポートしてくれるそう。
*1 うるおい保護成分 *2 保湿成分:乳酸桿菌/コメ発酵物、グリセリン

さらに3つの光の反射を利用した視覚効果により、肌の凹凸や色ムラを自然にカバー。素肌のような軽さと、輝くようなツヤ肌を同時に叶えます。

目を閉じて使ってみたら、これって美容液?と思えるような感触でありながら、肌がきれいに見える、“彩る美容液”を目指して作られ、なんと約1000回もの試作を経て完成したとのこと。
「SHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーション」は、美容雑誌などが主催するベストコスメ賞を60冠(2025年12月時点)受賞するなど、美容業界でも大きな話題に。業界関係者だけでなく、女性たちの心も掴んでいるようです。SHISEIDOブランドサイトには、愛用者のレビューがこのように紹介されています。


プライマーとパウダーも“美容液”発想
さらに、「エッセンス スキン シリーズ」はライン使いできるのも特徴です。
「SHISEIDO エッセンス スキングロウ プライマー」(化粧下地・美容液、SPF25・PA++/30g/税込5,280円)にも、ファンデーションと同じダブルの美容成分を配合したほか、資生堂グループ独自の「セラムネットワーク処方」を採用。これにより、スキンケア成分が肌に広がった後、ツヤのあるベール膜を形成。肌をなめらかに整え、ファンデーションの密着力と持続力を高めるとともに、光の反射でツヤと凹凸の補正効果を感じられるそう。

「SHISEIDO エッセンス スキンセッティング パウダー」(フェイスパウダー、全2色/7g/各税込5,500円)は、資生堂独自の「エッセンスミスト製法」を応用し、ヒアルロン酸 GL*1とナイアシンアミド*2を一粒一粒のパウダーにコーティング。7色のプリズムピグメントが光を反射するので、白浮きせずに透明感を演出。皮脂によるテカリを長時間防ぎながら*3、乾燥も防いでくれるといいます。
*1 ヒアルロン酸、グリセリン(保湿成分) *2 うるおい保護成分 *3 12時間データ取得済み(資生堂調べ)

スキンケア発想の処方と美容成分を贅沢に配合、ベースメイクをしながら美肌育む「エッセンス スキン シリーズ」は、下地、ファンデーション、パウダーの3品構成。単品使いはもちろん、併せ使いもおすすめです。一日中続く素肌のような軽いつけ心地と、肌悩みを自然にカバーしながら、内側からあふれる透明感を体験してみてはいかがでしょうか。
「肌を大切にしたいのに、ベースメイクは別」そんな矛盾にさようなら
コロナ禍を経て、女性たちの「自分を大事にしたい」「心地よく過ごしたい」といった“ご自愛意識”が高まっていることも、前述の資生堂の調査で明らかになりました。だからこそ、スキンケアは頑張る。でも、ベースメイクで肌に負担をかけてしまう気がする……。そんな小さな矛盾を感じている人もいるでしょう。
SHISEIDOが4月2日を「#肌にも嘘をつかない日」と呼びかけるのは、そうした気持ちから女性たちを解放したいという思いからなのかもしれません。
美肌を育みながら、肌本来の美しさを引き出す──そんな新しいベースメイクのあり方を、「エッセンス スキン シリーズ」は提案しています。
今日から、肌に嘘をつかないベースメイクを始めてみませんか。

・「エッセンス スキン シリーズ」の詳細はこちら
https://brand.shiseido.co.jp/essenceskinglow.html
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