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ポートが余るくらいでちょうどイイんじゃない?

最近はいろんなデバイスへの充電や給電がUSB-Cになりつつありますが、USB-Aだってまだ現役。スティック型メモリーやSDカードリーダー、卓上スピーカーなどA端子を使うもので溢れています。

複数のポートで充電やデータ転送をまとめられるのがUSBハブ。でも、ありがちな4ポート程度じゃ足りないんですよねぇ。

13ポートもあれば十分でしょ

サンワダイレクトの「400-HUBA50GM」は、USB-A機器が13個も挿せるやりすぎハブ。

こんだけあれば、普段遣いのスマホ充電ケーブルやプリンターだけでなく、たまにしか出番がないUSB-Bやmicro USB端子のケーブルなど、家にあるものアレコレ挿しっぱでもOKです。

スイッチ付きで節電できる

個別にオン/オフができるスイッチがあるので、節電できるのも良いですね。夏ならミニ扇風機、冬なら卓上加湿器なども、ハブで電源操作ができれば消し忘れも減りそう。PCに挿している機器も、ここに一極集中できそうです。

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ハブにはACアダプターから給電されるので、電力は安定しています。また5Gbpsの高速通信ができるので、データ転送もスムーズです。

仲良くシェアしても

いまだにAを使うデバイスはいっぱいあるので、手元で管理できたら便利ですね。13ポートもあれば、オフィスで複数人が充電用にシェアすることもできそうですし?

筆者のデスクは4ポートと8ポートのハブ2種類を重ねて大きな洗濯バサミで留めているので、こういうちゃんとしたものに買い替えないと…と常々思っています。ポチろうかなぁ?

サンワダイレクト USBハブ 13ポート
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