博多大吉、フリー転身した頃の神田愛花をめっちゃ覚えてる「いかれすぎてて(笑)」
今回、番組のゲストに神田が出演。神田は大学卒業後、2003年にNHKへ入局したが、最初の赴任地が福岡放送局だった。
大吉は「(フリーになって)最初のほう何回か仕事させてもらったとき、めっちゃ覚えてますよ」と話し、神田は「もう下手っぴでね〜」と頭をかくと、大吉は「いや、下手っぴじゃなくて、いかれすぎてて(笑)」と、神田のコメントなどがぶっ飛び過ぎていて記憶しているという。
そして「最初はほんと、今だから言えるけど、もうフリーになったばっかりだから、なんとか結果出さないといかんと思って、僕は頑張りすぎてるのかな。今日中に売れたい、みたいな。そんなんかなぁ、と思って『神田さん、もうそんなやらなくていいから』みたいな。そのときはね、僕は抑えに回ったんですよ。そっち側の、ツッコミ側に。で、いろんな番組に出られているのを観てて、『あれ…!? あれが素だったのかな』っていう」と話し、神田も「そうなんです。家にいる自分を出せば出すほど、周りの皆さんが引いていくのを感じてはいたんですけど」と自覚はしていたと語る。
そんな神田に、博多華丸は「わからないからね。勝手にこっちの固定概念というか、NHKの人はすごいしっかりしてる、というところからスタートやん。そう見られますもんね」と語った。

