井崎英典氏の監修した手挽きコーヒーミルがEPEIOSから、10枚刃のコニカル式を採用
●軽くスムーズな挽き心地
また、スマートでデザイン性の高い製品のメインユニット部分にスリットを入れたことで滑りにくく握りやすく、操作しやすくしている。同時に、パウダーカップにマグネットを採用したことで本体との脱着がスムーズになり、コーヒー粉が溝にたまりやすいスクリューキャップと比べて手入れがさらに楽になった。粒度調整では、0〜80段階の挽き目調整が可能になったことで、エスプレッソからフレンチプレスなど幅広い種類のコーヒーを楽しむことができる。
コーヒー入門者にも気軽にコーヒーを楽しんでもらえるように、挽き目調整が難しい調整ナットを外付けにしたことでコーヒー入門者からプロまで簡単に満足できる挽き目クオリティを実現した。分解して専用の携帯用ケースに入れると、どこにでも持ち運びが可能。いつでも、どこでも自分だけのコーヒーを楽しめるため、家庭用としてだけでなく、アウトドアや旅先に携帯するのにも最適となっている。
