弓道で国体出場の狩野英孝、“ほかの生徒よりモテたくて”試合会場でやっていたこと
「TOHOKU SOULFUL」は、今年2月に行われた、東北魂あふれる音楽フェス。狩野はタレント・王林と共にMCを務めた。その模様を収録した同番組は、3月に続き、このたび“60分完全版”として改めて放送された。
弓道を始めた理由について、狩野は「シンプルに、カッコ良かったんですよ。袴姿が。憧れて。モテたかった」と説明。そこで「弓道部でモテていたほかの生徒に負けないために、試合会場でやったことは?」とのクイズが出題される。
正解は、当時、並行してやっていたV系バンドが地元で大人気だったため、試合会場で「バンドのビラを配っていた」。狩野は「試合に来てた、ほかの宮城県の高校の生徒さんたちに配っていました」と語った。
