キンタロー。新婚生活で「チューはマスト」。プロポーズのあとは嗚咽で30分号泣
26日に放送された「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)にゲスト出演した、お笑いタレントのキンタロー。
昨年の12月に一般男性と結婚し、新婚ほやほやで、現在は幸せの真っ只中。
結婚して、「楽しくてしょうがありません!」と、満面の笑みを浮かべ、出かける前には、チューを「マストでやっています」と、ラブラブぶりをアピールした。
昨年の夏、大久保佳代子が住んでいたマンションに引っ越しをして、同棲をスタート。
12月のはじめに、キンタロー。が自宅でボーッとしていたら、彼が帰宅。
いつもとようすが違い、何かゴソゴソとしていたが。「ちょっといい?」と言われ、「一度しか言わないよ。結婚しよう」と、青い箱を出されてプロポーズされたことを明かした。
そのあとは、嬉しさのあまり、30分ぐらい嗚咽が走るぐらい号泣したそうだ。
「だって憧れの"パカ"ですよ」と、女性が憧れている、指輪のケースを開く場面を表現したキンタロー。
いかに、そのとき感激したのかが伝わってくる。
またキンタロー。は、以前は「今世は結婚も子ども諦めて、芸事1本でやろう!」と決断して結婚を諦めたら、結婚が決まったという。
以前は、付き合っていても、友達に紹介してもらえず、浮気ばかりされていたこともあるほど男運は悪かった。
当時、友人に相談したら、「男は胃袋だよ」と教わって手料理を頑張ったが、懲りすぎたために「普通のものが食べたい」と言われてしまったとか。
そのときに腕を磨いたおかげで、今は手料理をふるまい「美味しい〜」と言ってもらえる幸せな毎日を送っていると明かした。
