“老け顔”のジエゴ・コスタ、27歳の誕生日にTwitterで大量にイジられる

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10月7日、チェルシーFWジエゴ・コスタは27歳の誕生日を迎えた。

チェルシーのエースとして今シーズンも期待されるジエゴ・コスタだが、ここまでプレミアリーグでは1ゴールしかあげられていない。また、開幕直後のアーセナル戦でガブリエウ・パウリスタとやりあい、3試合の出場低処分を受けてしまった。

そんなジエゴ・コスタの振る舞いに苦言を呈したのがスペイン代表のビセンテ・デル・ボスケ監督。今回のEURO2016予選ではジエゴ・コスタの招集が見送られており、自身27度目の誕生日はチェルシーで迎えることになった。

さてそんなジエゴ・コスタといえば、その貫禄から「年齢より老けている」と指摘されることがある。かつてはチームメイトのエデン・アザールからもそう言われてしまったことがあり、確かにまだ20代とは思えぬ渋いルックスをしている。

そんなジエゴ・コスタの誕生日を祝おうと、7日、Twitterでは様々なお祝いメッセージが確認された。しかし、なかにはジエゴ・コスタをイジつものも見受けられた。

パロディアカウントからは「60際の誕生日おめでとう」と言われたり…

「出場停止期間中、インドのレストランで目撃された」というネタ投稿も。

もちろんこちらはジエゴ・コスタではなく、食事を運ぶおじさんである。

「20度目となる27回目の誕生日おめでとう!」とジョークを言うファンも。

ブックメーカーの『Bet365』はジエゴ・コスタに対して素直に祝福!

も、ジエゴ・コスタの顔を徐々にアップにしていくような写真を4枚添付しており、暗に「本当に27歳?」というメッセージをこめた。

チェルシーのおめでとうツイートに対して、「彼はもう高齢者割引が適応されるんですか?」というリプライを飛ばすファンも。日本でいう「クソリプ」である。