第22回アジアシニア選手権大会、第5回アジアパラ空手道選手権大会 日本代表選手一覧

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公益財団法人全日本空手道連盟

2025年度大会の様子(男子個人組手-67kg級小崎友碁)

本大会における日本代表の見どころは、特に団体戦にあります。



今年11月に団体戦の世界一を決める「第2回空手ワールドカップ世界国別選手権大会」があり、今回のアジア選手権は、そのためのステップアップとして注目です。



団体組手では、男女ともに昨年のアジア選手権では3位。悔しさの残る結果になりましたが、そのメンバーが今年も中心となり、その成長と進化を示す舞台として注目されます。



団体形は、男子チームは同じメンバーで昨年のアジア選手権を優勝。今回アジア連覇を目指します。女子チームは新生チームとして臨む初のアジア選手権で、その完成度と可能性が試される大会でもあります。



【男子形】


<個人>


西山 走(スマイスセレソン)



<団体>


菊地凌之輔(ALSOK群馬)


岡本拳(青森県庁)


北澤以進(マナテック)



【女子形】


<個人>
尾野 真歩(キッコーマン)



<団体>


佐藤琴美(帝京大学)


岡本蘒(帝京大学)


小林実紗(帝京大学)



【男子組手】


<個人>
男子組手-60kg:橋本大夢(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-67kg:小崎友碁(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-75kg:崎山優成(高松中央高校職員)
男子組手-84kg:嶋田力斗(丸喜運送店)
男子組手+84kg:山内健太郎(亀龍会)



<団体>


阿部遥佑(法政大学)


豊田陽也(広島県空手道連盟)


崎山慶成(愛媛県競技力向上対策本部)


森優太(青森県競技力向上本部)


崎山優成


嶋田力斗


山内健太郎



【女子組手】


<個人>
女子組手-50kg:岡崎愛佳(田子重)
女子組手-55kg:小堂利奈(青森県競技力向上本部)
女子組手-61kg:嶋田さらら(学校法人国士舘)
女子組手-68kg:釜つばさ(株式会社RER) 
女子組手+68kg:片岡優月(御殿場西高校)



<女子>
永井カンナ(国士舘大学職員)


小堂利奈


嶋田さらら


釜つばさ



【パラ空手 視覚障がい/女子形】


<個人>


小暮 愛子(群馬県空手道連盟)



【パラ空手 視覚障がい/男子形】


<個人>


大庭 康資  (ユニバーサル松濤館空手連合本部)


今井 俊浩  (群馬県空手道連盟)




2025年度大会の様子(男子団体形 左から北澤以進、菊地凌之輔、岡本拳)