【AI博覧会Summer2025】第10弾スピーカー8名を発表!AIエージェント戦略や内製開発、データガバナンス、金融業界の事例までAI活用を成功に導く実践論!

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大阪・関西万博が開催される2025年は、まさに飛躍の年です。日本は再び技術と活力で未来を切り拓く時がやってきました。その中心にあるのが「AI」です。少子高齢化、労働力不足、地域課題、産業変革。AIはこれらの社会的課題に対して、劇的な生産性の向上と構造改革の可能性をもたらす鍵となります。

「AI博覧会 Summer 2025」第10弾スピーカー発表では、日本を代表する8名によるカンファレンスを実施します。ぜひご参加ください。

■無料来場登録
===>https://event.aismiley.co.jp/event/13846/module/booth/353418

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000326752&id=bodyimage1】

■中小企業のAIエージェント戦略。組織論から考える人材育成勝筋
日時:2025年8月28日(木)14:00~14:40

組織論視点で紐解く、中小企業AIエージェント導入戦略と人材育成の成功要諦を事例と共に徹底解説、課題抽出から実装運用まで

小村 亮 氏
一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)事務局次長

2017年、株式会社オプトに新卒入社。PRを主軸にコミュニケーションデザインやブランドクリエイティブなどブランディング領域のプランナーとして従事。株式会社デジタルホールディングスへの出向を経て、フリーランスとして独立し、複数社の経営に携わる。生成AIの台頭を受け、あらゆる産業や職業におけるゲームチェンジの可能性を実感するとともに、AIとの健全な付き合い方を普及する必要性を実感し、生成AI活用普及協会の立ち上げに参画。広報責任者を経て現職。

小澤 健祐 氏
一般社団法人AICX協会 代表理事

「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。著書『生成AI導入の教科書』の刊行や1000本以上のAI関連記事の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信。一般社団法人AICX協会代表理事、一般社団法人生成AI活用普及協会常任協議員を務める。Cynthialy取締役CCO、Visionary Engine取締役、AI HYVE取締役など複数のAI企業の経営に参画。日本HP、NTTデータグループ、Lightblue、THA、Chipperなど複数社のアドバイザーも務める。

モデレーター:松岡 義太郎 氏
株式会社KIZASHI リスキリング事業部 部長

Web広告代理店でデジタルマーケティングコンサルとして広告運用・戦略立案を担当し成果改善を経験後、ARスポーツ「HADO」でtoC向け商品企画とFC店舗開発を推進。現在、株式会社KIZASHIリスキリング事業部部長として生成AI研修・AIエージェント構築支援を統括し、助成金活用を含むDX人材育成を全国の企業・自治体へ提供中。


■AI内製開発の肝 コンテキストHackと社内展開
日時:2025年8月28日(木)12:10~12:40

PoCの内製を可能にしたAI Devの要点と社内展開の方法
~AI技術担当が現時点で行っているAI利用方法紹介~

中村 敦 氏
株式会社テレビ朝日 インターネット戦略局

CG制作および設備更新業務を約10年以上にわたり担当。その後、Webサービス「favclip」の開発・運用を手がけ、デジタル領域での実装力を発揮。近年は視聴データの収集・分析インフラの構築・運用に従事し、データドリブンな業務基盤の整備を推進。2025年7月より現職にてAI技術チーフを務め、生成AIをはじめとする技術活用を通じた業務変革をリードしている。

小俣 慎太郎 氏
株式会社テレビ朝日 インターネット戦略局