“萌空手家”小林由佳、空手との出会いは?/grazieインタビュー
芦原会館西山道場に入門したのは、中学生の頃。空手は、夢や強さへの憧れというよりも、むしろ習い事として始めた。道着への好奇心、近所の道場・・・。きっかけや環境はごく普通の子供達となんら変わらない。
それでも、練習と試合の日々は、一人の少女の人生をかくもドラマチックに導いた。本業の空手のみならず、テレビ、ネット、雑誌に引っ張りだこ。多くの人気を博す傍ら、物珍しさも相まってか“萌空手家”なる不思議な呼び名も生まれた・・・
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◆livedoorスポーツ『grazie』9月号
・美しくも過酷なチアリーディングの世界 - 『grazie』6月号より
・女子フットサルに懸ける情熱 - 『grazie』6月号より
・過酷を極める女子ビーチバレー - 『grazie』4月号より
