チーム3点目を奪取した伊東。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

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 森保一監督が率いる日本代表は現地6月20日、北中米ワールドカップのグループF第2節でチュニジア代表とエスタディオ・モンテレイで対戦。4−0で快勝した。
 
 この試合に先発した伊東純也は後半、やや相手ペースになりそうな時に、貴重なゴールを挙げる。

 2−0で迎えた69分、田中碧の縦パスを上田がワンタッチでフリック。これに反応した伊東がGKとの1対1を冷静に制し、右足で流し込んだ。

 伊東の得点にSNS上では、「決定力高すぎる」「上手すぎる」「最高すぎて声出た」「冷静すぎるだろ」「素晴らしいゴール」「流石の決定力」「えぐいな」といった声が上がった。

 伊東は今大会初得点。快速ウインガーのゴールが称賛された。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】「上手すぎる」伊東がGKとの1対1を制してゴールに流し込む!