ニューストップ > スポーツニュース > 競馬ニュース > 25年阪急杯、セントウルS勝ち馬カンチェンジュンガ 右前浅屈腱炎で… 25年阪急杯、セントウルS勝ち馬カンチェンジュンガ 右前浅屈腱炎で全治9カ月以上の休養見込み 25年阪急杯、セントウルS勝ち馬カンチェンジュンガ 右前浅屈腱炎で全治9カ月以上の休養見込み 2026年6月18日 14時12分 スポニチアネックス リンクをコピーする みんなの感想は? JRAは18日、25年阪急杯、セントウルSの勝ち馬カンチェンジュンガ(牡6=庄野、父ビッグアーサー)が右前浅屈腱炎を発症したと発表した。9カ月以上の休養を要する見込み。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 「すごいな」武豊がうなった名手「なんであそこから…」 「俺、その逆で乗るから」武豊にしか言えない言葉…騎手出身の後輩調教師に「指示」を求める理由とは? 武豊&安藤勝己氏が認める天才騎手「乗っている馬がいい馬に見える」 【マイルCS】(8)カンチェンジュンガ 適度な気合乗り 庄野師「追走が楽になってくれれば」