五島市で国際トライアスロン大会「バラモンキング」 過酷なレースに570人が挑戦《長崎》
五島市でトライアスロンの国際大会「バラモンキング」が開かれ570人が熱戦を繰り広げました。
14日午前7時に五島市で始まった国際トライアスロン大会「バラモンキング」。
今年は570人が出場し、約205キロと約126キロの2つの部門に分かれ、スイム、バイク、ランの3種目を競いました。
このうち205キロのコースでは、愛知県の大石一博さんが3度目の挑戦で初めての栄冠を手にしたということです。
五島市でトライアスロンの国際大会「バラモンキング」が開かれ570人が熱戦を繰り広げました。
14日午前7時に五島市で始まった国際トライアスロン大会「バラモンキング」。
今年は570人が出場し、約205キロと約126キロの2つの部門に分かれ、スイム、バイク、ランの3種目を競いました。
このうち205キロのコースでは、愛知県の大石一博さんが3度目の挑戦で初めての栄冠を手にしたということです。