寄付のみの参加もOK!「東京レガシーハーフマラソン2026」がチャリティランナーを募集中
一般財団法人東京マラソン財団(以下、東京マラソン財団)チャリティ「RUN with HEART」は、2026年10月18日(日)に開催される「東京レガシーハーフマラソン2026」の寄付およびチャリティランナーの申し込みを受付中。
【画像】26の寄付先団体が参加する「RUN with HEART」
ハーフマラソンを通じて、スポーツ振興や環境保全、世界の難民支援、難病の子どもたちへのサポート、動物愛護などについて考え、支援を必要としている人への取り組みを一緒に発信するチャリティランナーを募集している。

2026年10月18日(日)に「東京レガシーハーフマラソン2026」が開催!
■「東京レガシーハーフマラソン」とは?
「東京レガシーハーフマラソン」は、2021年に行われた「東京オリンピック」の興奮を継承し、メイン会場となった国立競技場を発着点として開催される大会。オリンピックの感動を記憶にとどめるだけでなく、日常的にスポーツを楽しむ文化を醸成することを目的としている。
コースは新宿や神田といった都心の象徴的なエリアを中心に、初心者からエリートまで幅広い層が走る喜びを共有。“都市型ハーフマラソン”として定着しており、秋の東京を彩るスポーツの祭典だ。
「RUN with HEART」に参加しているのは、スポーツ振興や環境保全、世界の難民支援、難病の子どもや貧困の子どもたちへのサポート、動物愛護などを目的として活動している26の寄付先団体。5万円以上を寄付した人のうち、希望者はチャリティランナーとして参加でき、寄付のみの参加(1000円以上)も可能だ。
※各寄付先団体の定める金額から、各寄付先団体の募集サイトより参加可能。
※寄付先団体ごとに申し込み・寄付金入金期間が異なるため、各寄付先団体の募集サイトを要確認。

【画像】26の寄付先団体が参加する「RUN with HEART」
■新たな取り組みとして「+ONE Action」が登場
東京マラソン財団では、2024年の大会より能登半島地震の被害への支援として、エントリー時にランナーから500円の寄付を募り、日本赤十字社を通じて被災地の義援金配分委員会へ届けている。
今年も被災地支援を継続するとともに、多様性や持続可能性といった社会課題の解決に向けた取り組みを強化。未来を担う子どもたちの健やかな心身の成長を支え、持続可能で豊かな社会の実現を目指すため、新たに国内を中心に活動する団体への500円寄付を募集している。
さらに、「チャリティの第一歩として、より多くの人に気軽に参加してほしい」という想いから、この取り組みを「+ONE Action」と名付け、「応援したい」「支えたい」という気持ちを行動につなげられるよう、チャリティの輪を広げていくのだとか。
ただ走るだけではなく、さまざまな形で参加することができる「東京レガシーハーフマラソン」。その選択肢の一つとして、チャリティを選んでみてはいかがだろうか。
※記事内に価格表示がある場合、特に注記等がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。
【画像】26の寄付先団体が参加する「RUN with HEART」
ハーフマラソンを通じて、スポーツ振興や環境保全、世界の難民支援、難病の子どもたちへのサポート、動物愛護などについて考え、支援を必要としている人への取り組みを一緒に発信するチャリティランナーを募集している。

■「東京レガシーハーフマラソン」とは?
「東京レガシーハーフマラソン」は、2021年に行われた「東京オリンピック」の興奮を継承し、メイン会場となった国立競技場を発着点として開催される大会。オリンピックの感動を記憶にとどめるだけでなく、日常的にスポーツを楽しむ文化を醸成することを目的としている。
コースは新宿や神田といった都心の象徴的なエリアを中心に、初心者からエリートまで幅広い層が走る喜びを共有。“都市型ハーフマラソン”として定着しており、秋の東京を彩るスポーツの祭典だ。
「RUN with HEART」に参加しているのは、スポーツ振興や環境保全、世界の難民支援、難病の子どもや貧困の子どもたちへのサポート、動物愛護などを目的として活動している26の寄付先団体。5万円以上を寄付した人のうち、希望者はチャリティランナーとして参加でき、寄付のみの参加(1000円以上)も可能だ。
※各寄付先団体の定める金額から、各寄付先団体の募集サイトより参加可能。
※寄付先団体ごとに申し込み・寄付金入金期間が異なるため、各寄付先団体の募集サイトを要確認。

■新たな取り組みとして「+ONE Action」が登場
東京マラソン財団では、2024年の大会より能登半島地震の被害への支援として、エントリー時にランナーから500円の寄付を募り、日本赤十字社を通じて被災地の義援金配分委員会へ届けている。
今年も被災地支援を継続するとともに、多様性や持続可能性といった社会課題の解決に向けた取り組みを強化。未来を担う子どもたちの健やかな心身の成長を支え、持続可能で豊かな社会の実現を目指すため、新たに国内を中心に活動する団体への500円寄付を募集している。
さらに、「チャリティの第一歩として、より多くの人に気軽に参加してほしい」という想いから、この取り組みを「+ONE Action」と名付け、「応援したい」「支えたい」という気持ちを行動につなげられるよう、チャリティの輪を広げていくのだとか。
ただ走るだけではなく、さまざまな形で参加することができる「東京レガシーハーフマラソン」。その選択肢の一つとして、チャリティを選んでみてはいかがだろうか。
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