「岡山の奇跡」と呼ばれて…桜井日奈子、デビュー当時の苦労を振り返る
4月24日(金)の『徹子の部屋』に、桜井日奈子が登場する。

ドラマや舞台で活躍する岡山県出身の桜井。
2014年、高校2年生のときに「おかやま美少女美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得し、芸能界デビューした。
デビュー当初は「岡山の奇跡」と呼ばれ、仕事のために岡山と東京を行き来した苦労について話す。

幼稚園のころから本格的にバスケットボールを始め、兄と弟と共にバスケに打ち込んだという。
父はミニバスのコーチをしており、休日も山に走り込みに行き、礼儀についても厳しかったそう。
上京した現在も家族は仲良しで、旅行をすることもあるのだとか。

黒柳徹子とは3年前の朗読劇が初共演。
公演当時の思い出や食事会でのエピソードなども明かす。
