(C)作楽ロク/KADOKAWA/ブスに花束を。製作委員会

写真拡大 (全3枚)

2025年7月4日(金)からTOKYO MX、MBS、BS日テレにて順次放送中のTVアニメ『ブスに花束を。』。最終回・第13話のあらすじと先行場面カットが公開された。

2016年4月〜2022年9月まで『ヤングエース』(KADOKAWA刊)にて連載されていた作楽ロク先生の漫画が原作で、2025年7月から放送開始となるTVアニメ『ブスに花束を。』。
本作品の主人公は、自分の容姿に自信がない非モテな女子高校生・田端花。少女漫画のような恋愛に憧れつつも、ネガティブ思考全開な花は、いつも教室の片隅でひっそりと過ごしていた。そんな彼女の高校生活は、早朝の教室でスクールカースト最上位のイケメン・上野陽介に ”恥ずかしい姿” を目撃されたことで変化が! 教室での一件をきっかけに陽介やクラスメイトたちと交流することになり、花の周囲は次第に賑やかに! さらに、花と陽介に恋の予感!? ……というストーリーになっており、花と陽介を中心にギャグのちギャグ、たまに胸キュン! をお届けする新型スクールラブコメディだ。

9月26日(金)から順次放送開始となる最終回・第13話「どこにでもある恋の話」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

<最終回・第13話「どこにでもある恋の話」あらすじ>
カラオケで思わず花に告白したことを後悔する陽介。これからどうするべきか、頭を悩ます陽介は鉄男に相談してみることに。さっそく彼の家へ行くとなぜかすみれが一緒にいて……。一方、花は告白されて以降、陽介のことで頭がいっぱいになっていた。しかし、いざ学校で顔を合わせると陽介に素っ気ない態度をとってしまい、2人は気まずい空気に。そんな時、努の計らいで花と陽介は映画デートをすることになり……。果たして、ボッチ喪女JKの恋の行方は!?

>>>最終回・第13話の先行場面カットをすべてチェック!(写真9点)

(C)作楽ロク/KADOKAWA/ブスに花束を。製作委員会