安元洋貴、仲村宗悟の独特のセンスに困惑「こわい〜!」
本配信では仲村が新しい分野に挑戦してゆくコーナー「仲村宗悟のワンモア!」を実施。音楽アーティストデビュー1周年を迎えた仲村が、異なる分野の芸術へと挑戦していく。
しかし、いざ開くと「おぉぉ……わからなくも、ないか……」と予定とは違う形になってしまった様子。安元は「当てに行きますよ!」と出題者や仲村の心理を読んで「ロブスター(以前の料理企画で登場)」を答えたが、これは不正解。仲村のヒントで正解するも「ちゃんと当てられるヤツをやんなさい!」とツッコミ。
続いては、仲村だけがお題を知っている状態で切り絵をスタート。「これ難しい〜!」と細かくパーツを切りとっていく仲村の様子を見守りつつ「なにしてんの……?」「なんだあれ?」と困惑気味の安元。完成したものは、目鼻口と、胴体らしきものに8本の脚が生えたもの。安元は「蜘蛛……?」と尋ねたが、不正解。「脚の数は……イメージです」「特徴は、この大きな手」という仲村が「カマキリ」という正解を明かすと、安元は「こわい〜〜!」と困惑気味に絶叫。「カマキリの顔見たことある?」「鼻はねぇ!」とツッコミを入れた。
さらに「粘土アート」に挑戦した仲村は“桃”のお題で尻を突き出した人間の像や、「シーサー」のお題で目の突き出した顔を制作。視聴者からも「なんともいえない味があるね」「しゅーごくん、さすがすぎる」「このセンスがクセになるんだよね……」と仲村のセンスを噛みしめるコメントが寄せられた。
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