ウーマン村本は年収3000万円以上、家賃40万円の1LDKで一人贅沢の日々。
この日、先月の給料について話を振られた村本は、「いま、同じくらいの露出なんですよ」と村上にパスを渡し、2人で一緒に、せーので明かす流れに。すると、村本は「300万円」、村上は「70万円」と告白、2人の間には大きな開きがあることがわかった。
村本によると、この給料の違いは“大会優勝”の差。「優勝したらギャラが1個ずつステージが上がるんですよ。(舞台だけではなく)テレビも上がる」という給与体系のためで、「THE MANZAI 2013」優勝という輝かしい実績が給料に反映されている形なのだという。
月収300万円、つまり年収にすれば3,000万円は優に超えている村本は、普段の生活ぶりにも言及。上京後、3回目となる引っ越しを最近したそうで、現在の住まいは家賃40万円の1LDKとのこと。ただ、貯金は全くしておらず、家賃と一人の贅沢で散財しているそうだ。
ちなみに、月収70万円の村上は“貯金型”で、村本とは対照的。コツコツと貯めた貯金は「2,600万円」あるという。
なお、番組終了後に村本はTwitterを更新。寄せられた「僕の年収をもっても、村本さんの1カ月に及ばないwwwww」との声に、「いやいやいや10年近く月収5万で借金しながらお笑いやってたまたまいまラッキーパンチでもらってるだけ 40歳過ぎたらまた、その生活に戻る可能性大。一生を平均したら激安」と返信している。

