【イタすぎるセレブ達】『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』ダコタ・ジョンソン「ハリウッドは残酷」
このほどダコタ・ジョンソンが英誌『VOGUE』の取材に応じ、ハリウッド映画業界に対する苦々しい感情をこう明かした。
「どうして私の母(女優メラニー・グリフィス)はもう映画に出ていないのかしらね? 彼女は素晴らしい女優なのに。」
「祖母(女優ティッピ・ヘドレン)が映画に出演していないのはなぜ? この業界は、どうしようもないほど冷酷よ。」
メリル・ストリープ(66)のように“年相応の良い役”を続々オファーされる女優がいる一方で、多くの女優は30代、40代になるにつれ仕事のオファー激減に直面。現在33歳のアン・ハサウェイも、「自分の旬の時期は終わった」と語り話題になった。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
