世界最大級の酒類審査会の受賞発表会が行われ、呉市の林酒造の梅酒が最高賞を受賞しました。 初めて広島で行われた国際的な酒の審査会「IWC2026『SAKE部門』ひろしま」。過去最多の1738銘柄の日本酒を70人の審査員が11の部門ごとに審査を行いました。 県内からは6銘柄が金賞を受賞し、今大会から新たに審査対象となったフレイバー・サケ部門で、林酒造が最高賞であるトロフィーを受賞しました