高井幸大と町野修斗が所属するボルシアMGは現地2月22日、ブンデスリーガ第23節で鈴木唯人を擁するフライブルクと敵地で対戦。1−2で敗れて、7試合勝ちなしとなった。この試合に、前節のフランクフルト戦(0−3)でロングボールの処理を誤り、失点に直結するミスを犯した高井は3バックの一角で先発。前線にドリブルで持ち上がって攻撃の起点になっただけでなく、守備でも対人の強さを発揮するなど攻守に奮闘する。しか