CM出演などで絶大な副収入ドジャースの大谷翔平投手は、2018年からメジャーでプレーし、今年で9年目を迎える。すでに4度のMVPを受賞したが、これまでに支払われた総額はわずか73億円と、これまでの功績を考慮すると“破格”の安さとなっている点が驚きだ。大谷は1年目は契約金230万ドル(約3億6600万円)に加え、メジャー最低保証年俸の年俸54万5000ドル(約8700万円)でプレー。2019年は65万ドル(約1億300万円)、2020年は70