地下水の保全に取り組む熊本県のプロジェクトチームの会議が開かれ、2025年度の新たな取り組みなどが示されました。 【写真を見る】JASM第1工場の量産開始後の水質「今のところ変化なし」地下水モニター井戸7か所に増加へ熊本 この会議はTSMCの進出などを受けて地下水の保全を進めようと、県が2024年5月に設置しました。 きょう(27日)は前回に会議を開いた2024年11月以降の報告と2025年度の取り組みが示され