広告会社営業事務の桐切蛍はとにもかくにも「嫌いな食べもの」が多い超偏食OL。だが突然「おいしい」の意味がわからない彼女の前に、嫌いな食べものが一切ない新人営業の衣袋が現われ、蛍の未知なる「食」ワールドが広がる!ヘソ曲がりグルメコミック! パンの耳、きゅうり、ハチミツ……。蛍の超偏食弁当を見た新人・衣袋は……。■すべての話を見る©木綿八十子/少年画報社すべての話を見るほかのまんがを読む作品情