昨日(4日)、韓国の大手ドラマ制作会社であるスタジオドラゴンが、2021年第3四半期の売上高が1161億ウォン(約111億円)を記録し、前年の同時期に比べて9.2%も上昇したと明かした。これは、「悪魔判事」「君は私の春」「海街チャチャチャ」「魔女食堂にいらっしゃい」「ハイクラス〜私の1円の愛〜」「ユミの細胞たち」など、マルチジャンルのコンテンツを様々なプラットフォームで披露し、韓国国内外へのリファレンス拡大に専念