宣伝会議主催「コーポレートブランディングカンファレンス2026」当社 執行役員 伊藤裕樹が登壇
株式会社ウィルズ

 投資家と上場企業を結ぶIR支援カンパニーである株式会社ウィルズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉本 光生)が参加する、2026年5月26日(火)に株式会社宣伝会議主催で開催される「コーポレートブランディングカンファレンス2026」の特別プログラム、IRカンファレンス「そのブランディング、株価で評価されていますか?」に、当社執行役員 経営企画室長の伊藤 裕樹が登壇いたします。




 本セッションでは「そのブランディング、株価で評価されていますか?」をテーマに、インテグリタス合同会社 代表 古木 謙太郎氏とともに登壇いたします。


 企業のブランディング活動が株価・企業価値に与える影響を、IR視点から解説します。非財務価値の可視化と投資家とのコミュニケーションの在り方について、実践的な知見を共有いたします。




■こんな方におすすめ


・上場企業のサステナビリティ担当の方




■詳細・お申し込みはこちら


https://www.sendenkaigi.com/marketing/event/cbc2605/



セミナー概要


「そのブランディング、株価で評価されていますか?」をテーマに、コーポレートブランディングとIRの関係を再考します。


アナリストの視点からは、企業価値は統合報告書やスポンサードリサーチなど多様な情報の読み方・文脈によって評価が形成されることを整理。一方、IR支援の立場からは、フェアバリューとマーケットバリューのギャップを対話によって埋め、株価へとつなげる役割について解説します。


さらに、点在するコーポレート情報を投資家視点で再編集し、企業価値を株価につながるストーリーへ変換する「IR-port」の考え方を紹介し、IRを“制作”ではなく“ストーリー生成”として捉え直す視点を提示します。



[表: https://prtimes.jp/data/corp/89303/table/129_1_0b7b3da3a445634d806edfab73288bff.jpg?v=202605201251 ]


■登壇者プロフィール


株式会社ウィルズ 執行役員 経営企画室長 伊藤 裕樹




2009年西村あさひ法律事務所入所 。2013年株式会社ウィルズ入社 。西村あさひ法律事務所を経て、ウィルズ入社後は企業規模を問わず、IR分野でのコンサルテーションを実施し、経営計画の策定など経営・IR戦略を提案 。IPO担当を経て、2018年から経営企画室ディレクターとして従事。2026年から現職。