BIGBANG、初のワールドツアー日本公演を東京ドームで開催!5万5000人が“熱狂”
BIGBANGの単独公演史上最大級の規模となる5万5千人を動員した東京ドーム公演では、「FANTASTIC BABY」「ガラガラ GO!!」「BAD BOY」「MONSTER」など、最新アルバム「ALIVE -MONSTER EDITION-」の収録曲と過去のヒット曲を織り交ぜた全26曲を披露。各メンバーのソロ、ユニットでは、G-DRAGONが9月に韓国でリリースしたソロアルバム「ONE OF A KINDに収録されている「CRAYON」を今回のドームツアーで日本初パフォーマンスを繰り広げ、V.Iは5日発売のドームツアー記念のミニアルバム「SPECIAL FINAL IN DOME MEMORIAL COLLECTION」収録の「WHAT CAN I DO」を初披露する一幕も。この1年、世界各地でステージを重ねることで磨き上げられた、成熟したパフォーマンスによって、5万5000人の観客を熱狂の渦に巻き込んだ。
BIGBANGは今後もワールドツアーが控えており、12月8日から9日には香港、14、15日にロンドン、22日に福岡Yahoo!JAPANドーム、1月12、13日に京セラドーム大阪、そして1月25、26日にソウル公演でファイナルを迎えることが決定している。
